黒木ちひろ

Official Site
MENU

2019.7.6

2019.7.6
ごめんなさい、すみません、申し訳ありませんでした、と
ともすると、頭を下げて回りたくなる。
そんな気持ちにもなる。
でも違ったね。
「すみません」は人の気持ちも苦しくさせる。
「いいんですよ」と気を遣わせる。
「ごめんなさい」よりも「ありがとう」って
つまりそういうことでした。



2019.7.5

2019.7.5
叶うものなら一人の私に練習をさせて、
一人の私にレコーディングをさせて、
一人の私に作詞作曲をさせて、
一人の私に企画運営をさせて、
一人の私に日々ライブをさせたい。
あ、全部音楽だ。
でも私が5人いたらまずパート分けしてバンド組む。



2019.7.4

2019.7.4
エレキギターを使いこなすべく奮闘しているのだけれど、
そもそもマルチエフェクターを買わなければ話にならないみたいだ。
「アコギのかわり」じゃなくて。
ほわあああんってしたい。
ひゅおおおおってしたい。
ぐるりぐるりとループして、
そんで、いったい、何を歌うつもりなんだい。

あたたかな手塗りを
私の色で使いたい。
ハンドメイド by Tanakaガレージギター

ありがとうございます

eg



下北沢レコードpresents『Sings in the Birdcage』

2019.7.3 @下北沢440
ありがとうございました

20190703-440


SETLIST
1.はじまりとおわり
2.種
3.calm
4.宇宙の島

初出演だし、他の方のリハも一切見れなかったし、
そういうときは不安もあるものなんです。

だけれどPAのセキさんがすごく真摯に、
(私の音響は弾き語りにしては面倒の塊なんだけれど、笑)
ちゃんと向き合ってくださることを嬉しく思いました。

440、いいふうに、これからも繋がっていきたいな。

共演の皆様も、みんなアコギ弾き語りとはいえ個性があって、
よい夜でした。

来てくださって、CDもたくさん買ってくださって、
ありがとう。


w/ Sakura/君島依/ナカノユウキ/山田萌



2019.7.3

2019.7.3
あちこちに短冊が増えてゆく。
願い事とはつまり神頼みなわけで、
自分の手足ではどうにもできないことなんだろう。
今年書くことは決まってる。
週末に雨を降らせないでください。