黒木ちひろ

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Chapter 1 - Heart

outside

君の灯火を守るためなら
僕はどこへでも行くだろう


もしも僕が君だったなら
さぞや大事にできただろう


鏡の前に立ってみたって
僕にはなんにも見えていない


努めて繕っているはずの
僕の外側は見えていない

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