黒木ちひろ

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Chapter 1 - Live

Funny Walking Music

改めて、昨日は皆さまありがとうございました!

  ―SETLIST―
 1. A Sky I Don't Know
 2. 朝が来れば
 3. 小さな世界
 4. 靴少年とポケット
 5.線の街


夢でも見てるんじゃないかってくらい
いろいろな方にお声を掛けていただいて、
たくさんのお褒めの言葉を頂きました。
… 夢、見せられてるんだろうなぁ

来たことのある方が何度も来てくださることも、
初見の方が声を掛けてくださることも、
本当に嬉しいです。
どちらも、いいと思われなければ
わざわざそうしていただくこともないのですものね。
帰り際にほんの一声掛けていただくだけでも、
飛び上がりたいほど嬉しいのです。

小学生の頃と違って今は 天狗になるのは苦手だから
「私すげえ!」とは思わないけど(笑)、
「こんな私をいいと言ってくれる人は居るんだな」っていうのは
確かに実感しています。

今日も続く、私の元気と幸せは 皆さまの声で出来ています。
それが無ければ きっと私はただの落ち込み虫です。
まぁ、落ち込み虫でも歌うんだけどね。

そして、あの……
すみません、次こそはちゃんとフライヤー作ります(笑)
このサイトを探して辿り着いてくださった方、
ありがとうございます! お手数掛けてすみませんでした!
「27日のライブまでにHPを調整する」
という目標は大体達成したので、
「次のライブにはフライヤーを持っていく」
というのが次の目標です(笑)

あと、「CDどこで売ってんの?」と
嬉しい言葉をくださった方が居ましたがっ(ノД`゚)゚+
残念ながら作っておらず 作れる目処も立ちません。
アレンジャーとエンジニアをください←


さて
8月、9月、10月、11月 と
いい感じにライブを続けてこれたのですが、
おそらくもう12月はありません。
年末はみんなも忙しいでしょ?(笑)
あ、でも呼んでくれたら歌うよ!
“Happy Xmas (War Is Over)”のカヴァー限定!(笑)

次のライブはまだ決まってはいないのですが、
年が明けてまたできたらいいなと思います。


その間もブログ等は更新していきますので
よろしくお願いしますねー!

Chapter 1 - Live

Your words make me happy!

本日、<Funny Walking Music>

聴いてくださった皆様、
応援してくださった方、
お声を掛けてくださった方、
そして多作のスタッフさん、出演者の方々、
皆様に 本当にありがとうございました!


一言で言うなら、幸せでした。

また明日、記事は書きますね。



大袈裟でなく、本当に思うんだよ。

「なぁ、おまえ、生きててよかったなぁ」

Chapter 1 - Diary

いちごミルク。

こんばんわっ。

いよいよ今週の土曜日ライブになります。
詳細

出演は2番目で、19:40頃からになります。

お時間ありましたら是非是非。


先週くらいまでまだ喉の調子が悪くて、
声ガラガラで本番向かえたらどうしよう…×
と心配してたのですが、
よかった 何とか大丈夫なようです。
だいじょうぶ。…あ、あれ?またちょっと痛いかも…いや、
だいじょうぶ、あとはきっとうがいで乗り切れるはずだ!
病院で貰ったお薬もちゃんと飲んでます○


なんだか美味しそうなのど飴が売っていたので、
ちょっとは喉の為になるかなぁと思って買ってみた。

いちごミルクのど飴。

感想。

うまっ。何コレ。うまっ。

今まで、鞄に飴玉を忍ばせてみたりなんかしても
すっかり忘れ去りやがて抜き取ることになっていたので、
私に飴は要らないわ。。と思っていたのですが

これはうまい。必要無くても舐めちゃうわ。
8個入りでスティック型の包装で売ってるのですが
早2本目の購入!
大袋で売らないかなぁ。若しくは
長持ちするように大粒にしてくれないかなぁ。
と、くだらない願望をわざわざ書いてしまうくらいうまい。

要は、ミルクの力なのでしょう。
ただのフルーツ飴よりも、なんとかセーキ飴とか好き。
レモンティーは嫌いなのにミルクティーは好き。
私のカフェラテやカフェオレの好きさと言ったら半端無い!
但し甘ったるいだけなのはNGね(知るか

ミルクってすごいよね!
ちょっと加えるだけでまろやかに美味しくなるんだよ!
すごいねミルク!
命の源、ミルク!


私、牛乳単品では絶対飲めないんだけどね!


ではライブのほうよろしくお願いしまーす。

Chapter 1 - Diary

負けるが勝ちのサバイバル

こんな学校があるのだがどうか
という話があった。
音楽の勉強で、高卒の資格が取れるのだという。

それを聞いて
半分は、
音楽の勉強であろうとも学校通いは無理だろう と思った。
私が今それなりに元気にやってられるのは、
学校をすっぱり辞めたのが直接の要因だと言ってもいい。
それにその学校の勉強は、私が望む音楽と方向性も少し違う。

だけど半分は、
今度はそういう縁なのだろうか と思った。
ここのところ、環境の変化や人との出会い
縁にうまいこと生かされてるなぁと思う。
次は、この学校に行きなさいという導きだろうか と。

そして、なにはともあれと説明会に行った。
結論から言うと、無理だった。
学校に関して真剣に考えてみたら、
それだけで二日間 何も意欲が分かずベッドで過ごした。
なんと分かりやすい。
これじゃ通ったところで潰れるのは目に見えている。
忘れよう。
さようなら。
「この度は縁が無かったものとして……」
そういうことも、ある。


真っ当に生きることは、それだけでサバイバルだ。
週5日や6日、毎朝9時から暗くなるまで。
普通にこなしている人には普通なのだろうが、
私にはよほどの理由が無ければ勝ち続けられそうにない。

その上、遊び?恋愛?
あなた達、すごいことしてるって気付いてる?

お前が逃げてるだけだって?甘えてるって?
分かってる
そんな自己嫌悪に溺れることはよくある。

だけど必死で目を反らして生きている。
向き合い続ければ死んでしまう。
この弱さは、私の所為じゃない。
そんなふうに創った神様の所為だ。
私がどんなに普通を望んで頑張っても、くれやしなかった。
神様の所為にするのは 恨む為じゃない。
受け入れる為だ。


しょうもないだろ、私。

そうやって生きてるんだよ。

ああ、また涙が出てきたよ。


でも、こんな私だから言えることもある。

学校なんて、死を選ぶくらいなら行かなくていいんだよ。
学校も行かず、甘ったれでしょうもない私でも
今日を笑って生きているよ。

学校も、甘えた相手への恩返しも、
後からでもどうにでもなる。
生きる道などごまんとある。

こんな私だから強く言える。

全部捨ててもいい。生きろ。
この後も笑えない保証なんて、どこにも無いんだよ。

永遠だと思っていた闇は明けたよ。

生きろ。





ごめんね。間に合わなかったんだね。

Chapter 1 - Diary

ごほんごほん

風邪を引きました。
何かしら支障を来していることのほうが多い私ですが、
100%風邪だわ!!っていうのは久しぶり。な気がする。

しかし引き始めたのはもう1週間くらい前なので、
それは大分良くなりました。
良くなったのです が、
風邪をきっかけに喘息を再発させてしまったようです。。。
やって来たよ次の支障!

小さい頃は酷い喘息持ちで、
それも薬要らずになっていたんだがなあ。

内科に行ったら「ちゃんと治療したほうがいいねぇ」って言われて
吸ったり貼ったり飲んだりのいろいろなお薬と、
シュパッとするやつも処方されました。
時間が来るたびじゃないよ。
発作が起きたとき口に入れて吸うやつね。
よくドラマなんかでもそういう描写あるでしょ?
私の場合真っ先に『着信アリ』を思い出すんだけど、
それは私だけですかそうですか。
いやぁあの頃は柴咲コウ好きのピークでねぇ、
携帯の着信音もあのメロディにしたもので……と
話が逸れました。

この薬ですが、
今の私はそんな命に関わる程の発作が起きるわけでは無いので
正直使うタイミングに迷います。
「げほ!げほ!あー!死ぬかもww」
とふざけてるくらいなので、死にません。軽症です。こいつナメてます。

今回は風邪で発症しましたが、それ以外では
激しい運動をしたり
布団ばっふんばっふんしたり
犬たちが室内で走り回ったり
しない限り、起こすことも多分ありません。

あ、今日はうちの犬のあまりの可愛さに咳込みました。
まじです。


そしてそして、
11月27日(土)にライブがあるわけですが
それも問題無い!!

ただしお客様へ、
布団のばっふんばっふんと
可愛すぎる犬の持ち込みだけご遠慮願います。

風邪でDOWN→ごほんごほん
になって、まだ何もできずにいるので
そろそろ復活!なのだ

追い込まれると落下する性質なので
早めにどうにかせねば(笑)

Chapter 1 - Heart

yesと答えた見栄っ張り

「noと言えない日本人」
じゃなくて
noと言いたくないだけなんだ。
このくらいで負けない私だって
私に見せてやりたい。

何でもできるスーパー人になってみたい。
時間も力も 上から下まで使って


充実した人生の送り方なんて
知っているから泣けてくる。

何度も破られた継続

また駄目になるのが怖くて
私はそぉっと生きている。
「無理しない」に縋って
そぉっと
きっと人生の70%くらい、無駄にしてる。
残りの30%で生きるか なんて
迷いは捨てたはずだろう?


もうすぐ冬が来るよ。
悲しみと それを慰める天窓の月はセットの記憶


もうすぐ冬が来るよ

ちゃんと、越えられるだろうか

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